足郎1の開発を終える

足郎1で調べたいことは、ほとんどやり終えたと思う。
これ以上調べても、それは、膝のない、足郎1の特殊な状況での問題だけなような気がするからだ。

膝があり、高さが足郎1のほぼ倍になるはずの、足郎2の設計を始めよう。足郎1で問題だったところを全て解決するような設計にしたい。

アルミの部品は、ほぼ、外注にしようと思う。パーツはそんなに多くない。倍にはならないだろうと思う。

足郎1は、分解して、RaspberryPIや、16個のサーボモーターを再利用する予定だったが、愛着があるので、これはこれで、そのまま残しておこうと思う。ちゃんと動く状態にしておこう。